DEN / ナゲッツ

ニュース -02/01-

  • 【復帰】 DEN/ナゲッツ カーメロ・アンソニーが復帰。
      -- 右手首の骨折により欠場していたアンソニーが、金曜日CHA/ボブキャッツ戦で復帰した。
         医師の指示により中指と薬指をテーピングで固めてプレイしたアンソニーは19得点、5アシストをあげた。

ニュース -01/08-

  • 【トレード】 DEN/ナゲッツ チャッキー・アトキンス(PG)とOKC/サンダー ヨハン・ペトロ(C)がトレードされた。
      -- 詳しくはDEN/ナゲッツ;チャッキー・アドキンス、09年ドラフト一巡目指名権(条件付き:ナゲッツがPOに出場した場合)
              OKC/サンダー;ヨハン・ペトロ、10年ドラフトニ順目指名権

ニュース -01/07-

  • 【怪我】 DEN/ナゲッツ カーメロ・アンソニーが右手を負傷==>続報
      -- 右手は骨折しており、最低でも3週間は欠場することになるだろうと発表した。

ニュース -01/06-

  • 【怪我】 DEN/ナゲッツ カーメロ・アンソニーが右手を負傷。
      -- IND/ペイサーズ戦、ペイサーズのセンター Jeff Fosterの、ボールを弾こうとした手がアンソニーの右手を叩き
         、負傷した。現地時間火曜日に医者による診断があるとのこと。




2008-09 Roster              
選手名 Pos. 番号 身長 体重 生年月日 出身校 (HS=高校) 年数
Nene Hilario C/F 31 211cm 113kg 82/09/13 Brazil 6
Kenyon Martin F 4 206cm 109kg 77/12/30 Cincinnati 8
Carmelo Anthony F 15 203cm 104kg 84/05/29 Syracuse 5
Dahntay Jones G/F 30 198cm 95kg 80/12/27 Duke 5
Chauncey Billups G 7 191cm 92kg 76/09/25 Colorado 11
Chris Andersen F/C 11 208cm 103kg 78/07/07 Blinn Coll. TX 6
Chucky Atkins G 12 180cm 84kg 74/08/14 South Florida 9
Renaldo Balkman F 32 203cm 94kg 84/07/14 South Carolina 2
Anthony Carter G 25 188cm 89kg 75/06/16 Hawaii 9
Steven Hunter F/C 45 213cm 109kg 81/10/31 DePaul 7
Linas Kleiza F/G 43 203cm 111kg 85/01/03 Missouri 3
Cheikh Samb C 35 216cm 111kg 84/10/22 Senegal 1
J.R. Smith G 1 198cm 100kg 85/09/09 St. Benedict's Prep 4
Sonny Weems G/F 13 198cm 92kg 86/07/08 Arkansas R


ヘッドコーチ:George Karl
平均年齢:27.2歳
平均身長:200.8cm
平均体重:100.3kg



2008-09 (~3月)
チームスタッツ
平均得点:1004.0   平均失点:100.8   平均FG%:47.2




チームリーダー
平均得点:Carmelo Anthony / 21.6   平均アシスト:Chauncey Billups / 6.2   平均リバウンド:Nene Hilario / 8.2
平均スティール:Kenyon Martin / 1.58   平均ブロック:Chris Andersen / 2.07







ピックアップ プレイヤー -Carmelo Anthony / カーメロ・アンソニー-

  ・シラキュース大学1年時にNCAAトーナメントで優勝し、MVPを獲得。その夏、NBAにアーリーエントリーした。


  ・2003年、現所属のDEN/ナゲッツにドラフト3位指名を受けNBA入りする。
   (この年のドラフトにはレブロン・ジェームズやドウェイン・ウェイドらがいる)


  ・ルーキーイヤーから平均21点という記録を残し、アテネオリンピック代表チームに選出され銅メダルを獲得した。


  ・06-07シーズンには試合中の暴力行為により15試合の出場停止処分を受ける。
   この間にチームにはアレン・アイバーソンがトレードにより加入する。
   当時得点ランキングの一位・二位であるアイバーソン・カーメロのコンビは期待されたが、チームはプレイオフ一回戦で敗れた。


  ・1クオーターでの最多得点のタイ記録を持っている。 08年MIN/ティンバーウルブズ戦・第3クオーター;33得点



  ・プレイスタイル;ボールを保持する時間が長く、1on1で相手と勝負する場面が多く見られる。
             ジャンプショットを中心としたオフェンスで、スピードを活かしたインサイドへのペネトレイトなども魅力である。
             世界大会では度々活躍し、メンタル面が強く、クラッチシューターとして優秀である。
             また、08-09シーズンからはトレードマークであったコーンロウをやめ、坊主頭になっている。
             ※髪を切ったのはNBA Live 09というゲームに負けた為。==>Youtube

  • 最終更新:2009-03-03 12:41:04